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活動報告・発行広報物

目白台雑司ヶ谷町会「東洋大学社会学部による防犯カメラに関する調査」

目白台雑司ヶ谷町会
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東京大学目白台インターナショナルヴィレッジで取材を受ける窪田会長と堀越防災委員長
目白台雑司ヶ谷町会は10月31日、東洋大学社会学部社会学科より取材を受けました。当町会では昨年度より「文京区安全・安心まちづくり事業補助金」を活用し、町会内に防犯カメラ設置を進めております。同大学の中野佑一先生より、地域社会において防犯カメラがどのように活用され、どのような効果があると考えているのかを「社会調査及び実習」の授業の一環として調査したいとの依頼があり、町会がこれに協力したものです。当日は同大学3年生より、(1)防犯カメラを設置するに至った経緯、(2)現在の運用状況、(3)防犯カメラ設置後の町会員の防犯意識の変化等について、1時間程度の取材を受け、窪田新一会長と堀越雅郎防災委員長が応じました。調査結果は来年1月頃に取りまとめる予定とのことでした。(写真は東京大学目白台インターナショナルヴィレッジで取材を受ける窪田会長と堀越防災委員長)【防災委員会】


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備考 ▼東洋大学
http://www.toyo.ac.jp/